最後の授業 - Randy Paucsh

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funyaのブログで知ったやつ。膵臓癌・肝臓癌により余命3-6ヶ月と診断されたカーネギーメロン大学コンピュータサイエンスの教授が行った最後の授業。自分の人生を振り返りながら、夢を実現するにはどうしたらいいのか、どう生きるべきかを語っている。最後のスライドが特に感動しました。

自分の夢って何なんだろうか、と考えさせられました。

以下、感銘を受けた言葉。
Experience is what you get when you didn't get what you wanted

Brick walls are there to give us a chance to show how badly we want something.

Wait long enough and people will surprise and impress you. when you are pissed off at somebody, and you're angry at them, you just haven't given them enough time. Just give them a little more time and they'll almost always impress you.

How to get people to help you
- You can't get there alone, and I believe in Karma
- Tell the truth
- Be earnest
- Apologize when you screw up
- Focus on others, not yourself.

批判は大切に受け止めて、役に立てるべし。

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コメント(2)

cahore :

お久しぶりです。
お子さん,順調に成長していますね。かわいい♪

夢について私も色々と考えてしまいました。
そして,自分が同じ状況でこのようなプレゼンテーションができるか
どうか,も。この先生は強い方ですね。

ImaQ :

> cahoreさん
どもですー。調子はいかがですかー。

子供、かわいいですよ。あんまり会えてないんで、いつも知らない人、って感じの対応されますが。。。

こういう状況でこんなプレゼン、恐らく考えつかないかと思います。すごいですよね。。

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このページは、ImaQが2008年8月18日 00:35に書いたブログ記事です。

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