帝王学 - 「貞観政要」の読み方

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を去年10-11月あたりに読んだ。そろそろ悪の結社を作るにも良い歳だし勉強しておこうかと思って。 でも内容は全然思っていたものでは無かった。国が興ってそれが滅ぶまで、それぞれの国で違うけども、起業でも起こす時はパワーがあふれていていいが、それを維持するのは難しい、という話。特に上に立つ人間としてどういう振る舞いをするべきか、等は役に立つと感じた。 この本ではかつては帝王一人が学べば良かったことだが、現在は民主主義なので一人一人が勉強しておくべきだと言っている。戦前、戦中は学校でやっていたらしいのだが、、、こういうのは道徳の時間にやっておくと良いのになー。

読みながらマインドマップを作ってみた。

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このページは、ImaQが2007年1月24日 01:45に書いたブログ記事です。

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