ubicomp2005: 130s氏との6年ぶりの出会い
高輪プリンスホテルで行われていたユビキタス系の国際会議ubicomp2005が今日終わりました。国際会議にしてはものすごく大きいものでした。全然畑違いなところなので、さっぱりよく分かりませんでしたが。。。
昨日のレセプションでは前の研究室の後輩が600人以上前にして三味線を弾いてかっこよかったです。しかも新高輪プリンスの飛天の間。でけーー。なんだか彼が誇らしかったです。途中のMCでComputer Scienceを学んでいる、とか言ってかなり受けを取っていました。その後に"My research topic is ..."とか言い出して、いったい何の発表が始まるのか、という感じで会場が盛り上がっていました。
そして今日最終日ですが、昼食を終えて歩いていると後ろから、声を掛けられよく見ると大学時代の友人130s氏でした。彼とは卒業以来で多分6,7年ぶり。ある家具とか什器とかを扱う会社でユビキタス家具屋さんとして暗躍してきたそう。このたび退職をしてキャンパスは違えど、母校へ研究員として行くそうです。
いやー、こんなことってあるんだねー。偶然ってすごいし、人生っておもしろい。

さっそく試してみる。
130s氏とは日曜に横浜までジャズ聴きに行ったばかりだよ。
同じく卒業以来だったんだけど、相変わらず美しく面白かった!
ゆみちゃんと行ったって130s氏も言ってたよ。
相変わらずイケメンだった。
奇遇です. その三味線弾きといま一緒にKO の DMC で働いてます. 彼曰く "初めて人に C を教わった, その人がIMAQ さんだった. IMAQ さんヤバかったー凄かったー" と.