最終審査まで6日: 修さんに渡す
とりあえず、赤入れ用の仮綴を修さんに渡した。
概要と結論、それぞれ二つ異なるストーリーにしたので、どっちがいいかを判断してもらう予定です。
まぁ、問題点の切り出し方がストレートだから後者の方が分かりやすいんだろうけど。
そんな感じ。今日はそれなりにリラックスムード。
しかし博士論文生を桃鉄に誘うやつがいるとは思わなんだ。
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: 最終審査まで6日: 修さんに渡す
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.imaq.net/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/443

さそわないと怒るだろ..
でも,あの桃鉄は長すぎた,確かに,疲れた.
勝つべき人が勝たないとな.そういう意味であれは最低だった
確かに。最低だった。