2005年1月アーカイブ

公聴会時に頂いたコメントの反映は終わった。

今のとりあえずの問題点と今後の方針としては、FMEHRが適用されたASにおける管理手法に関して問題点をしっかり洗い出せてないこと。さらにそこに対するアプローチの妥当性について明確になっていないように思われる。修さん的にはそこが一番気に掛かってるところだろうなぁ。俺も一番掛かってるわけだが。

感覚的には、FMEHR AS内部ネットワークの特徴は
- IPネットワーク以外の仮定はできない
- 多重リンクが存在して異なる性質のパスを同一ルータ列に設定する
また管理的な面では
- サービスごとのネットワーク分割と管理
- それぞれのネットワークの性質による適応LSRの決定
- 今後の発展と共にLSRへの改変が必要かもしれない。
みたいな感じにするんかな。
で、その中のひとつとして、これらの場合既存のLSRでは制御トラフィックによって無駄な帯域が消費されたり課金される可能性がある、的なところから、TBP制御みたいな流れとかにすると。


最後の最後に一番いやなところを残してしまう癖は、今回の博士論文を機会に直していこう。じゃないと、どんどん先延ばしにして、自分の首が絞まるだけだな。

とにかく考えても仕方ないことは考えない。目の前にあることを一生懸命やろう。

めでたい!!!
我が母校慶応義塾高校が甲子園出場決定!!45年ぶりだって。すごい!!
よくやった!!

駒大苫小牧、45年ぶり慶応…選抜高校野球32校決定

二度目です。今回は失敗しないように事務の方もいろいろとチェックされていました。
どうも前回事務の人にも注意がされたらしく、一応本論文のチェックもしないといけなくなったと言ってました。

すんませんです。

明日は審査委員会設立用資料提出の日。今回しくると修了が来年度になります。
まぁ、大丈夫でしょう。

つーか、今日は修さんに赤入れをしてもらっていて、「日本語がだめじゃん!」といわれ意気消沈。
経路は「通過する」ものじゃなくて、「用いる」ものなんだねー。勉強になった。
でも、とりあえずやっとこさ第三者の目が入るので少し安心。ずーっと孤独な戦いだったからね。

とりあえず、やばいぞ感がちょっとずつ増してきて、緊張感でまくり。アドレナリンでまくり。
ちくしょー、負けてたまるか、やるぞーーーーーーーーー!!!!!!
真正面から立ち向かえ。そして勝て。お前にはそれができる。

本日大手町にて東大E助教授とD論に関しての会談。

とりあえず、公聴会の質問をしっかり整理して、それにしっかり答えを用意しておくように言われました。
しっかり論文直して、ちゃんと最終審査行きますか。

漢字 晨
句点コード 5879
SJISコード 9DED
JISコード 5A6F
水準 2
部首 にち
総画数 11
音読み シン ジン
訓読み あした

どう頑張っても変換できないので、記録しておく。
「晨予」と書いて、あさよ、と読む。カットアンドペースト用。

指導教官に内緒で進めてきた活動も遂にクライマックスを迎えました。

村井さんの方からも挨拶をして頂き、先方の先生方も了承してくださいました。
東京大学のほうで研究員をします。光ネットワーク系の研究室です。

先ほど修さんからも「了解、頑張ってね」というありがたいメールを頂き、全てが円満に収まりました。

もう残り少ないSFC生活ですが、みんな仲良くしてね。

ここはどこ?私はいまQ.

村井さんと今日話して博士修了後の進路が決定しました。

えーとまだ正式決定ではないので詳しくは書けませんが、都内の大学の研究員です。
ちなみに村井さんもその辺りに入れようと考えていたそうです。
2年くらいして帰ってくるつもりです。

家のメルコのルータは不調だなぁ。

何ヶ月かすると必ず刺さる。リセット押してもらわないとどうしようもなくなる。
うーん、違うのにするのかなぁ。。。あいつ中Linuxだからなぁ。。。

全然進みません。
というか、今はチェックしてもらってるのを待ってるんだけど、GMPLS/LMP系を勉強しないといけない。
でも進まない。今日は後輩の卒論を少し見た。

一応全部埋まりました。謝辞も書きました。

とりあえず、これからやることは、
- 各先生方に見せに行く
- 仮想データリンク周りの論をもう少し考え直してみる。
です。

後者に関しては、実はGMPLS/LMPにうまくかぶるようにすると全体的なストーリーとしては完璧なのですが、うまくいくかな?とにかく最後のあがきをしようと思ってます。

とにかく謝辞を書きながら、やっとここまで来たなぁ、、という感慨にふけりました。
みんなありがとう。

秘書様方の活躍によって、2/8に最終審査決まりました。

次の2/2の審査委員会設立はしくれません。つーか、しくるほうが珍しいわけですが。
とにかく頑張ります!!

よーし、謝辞書いちゃうぞー!

結論に到達した。ここをしっかり書いて、今後の課題、謝辞を書くまでやる。

できればアブスト見直して、とりあえず日本語チェックをお願いしようかな。
その間にGMPLS/LMP側のチェック+4章の追加する絵を考えるとするか。

ははは、1行くらいしか進んでないや。
笑いたければ笑ってくれ。俺も笑ってる。
これからやるさ。

えーと、やばいんじゃないか、という気もするが今日もあんまり進んでないな。

寝てばっかり。疲れてるんかな。
でもギターは冴えてるんだよ。これが。

7章の前半くらい書けたかな。明日終わらせる。

今日はブルージーな日だったな。少しブルースの心が分かるようになった気がする。
昔みたいに理論とかに縛られることはなくなったなぁ。脱却するのに10年くらい掛かった。。

というか、彼はラマ牧場でラマ飼ってるんだよ。

pat_extreme.bmp
pat_extreme2.bmp

ほらね。
彼の牧場はここ

うまい。すすまん、うまい。

えーと、最終審査の日程が変わったのでタイトル変わりました。

今日は6章を適当にまとめあげて、7章に入りました。
7章はほとんどスクラッチからだけど、とりあえず昔何度も書いた内容なのでそんなに難しくないなぁ。
多分明日中には終わると思う。
したら、次は序論の見通しの部分と結論、謝辞、アブストやって、ドラフト完成という感じだな。

後から4章のFMEHRを適用したAS内部管理のところに絵を増やさないとなぁ。

行ってきた。とにかく疲れた。歳を感じたよ。。。
回りも多分20代後半なんだろうけど、とりあえずもうだめ。。。。

ヌーノもゲイリーもかなり良かったが、ドラムのポールがだめ。。。
おかげでちょっと楽しみ半減。ぎこちなかったよ。
つか、ヌーノ機嫌よかったけど、ドラムには結構苦笑い。

後5年早かったらもうちょっと暴れたんだろうけど、3曲目くらいからもうばてばて。
はっきりいって、運動不足です。早く論文終えたい。

1. Decadance Dance
2. Kid Ego
3. Rest In Peace
4. Tell me something I don't know
5. It('s A Monster)
6. Our Father
7. There is No God
8. Play With Me
9. Midnight Express
10.More Than Words
11.Cupid's Dead
12.Am I Ever Gonna Change?
13.He-Man Woman Hater
14.Get The Funk Out
15.Hole Hearted
16.Mutha(Don't Wanna Go to School Today)
17.Warhead

こんな感じらしい。セットリスト。俺にはヨダレ物だな。
cynicalやってほしかったが。

前代未聞のことをやらかしたようだ。

仮綴提出、スナップショット出せばいいのかと思ってたら、結論の章も一応埋めておかないとだめだそうだ。
審査委員会設立失敗!!よって1/26に予定されていた最終審査もおじゃん!!

どうしようかなぁ。。。日程がちゃんとあえば、2月上旬にもう一度チャンスがあるんだが、先生方の日程がちゃんと合うのかどうか。。。

謝らないとなぁ。。。

wakariyasuikouryuubunseki.bmp という本を読んだ。

かなり勉強になるなぁ。エリック・バーンという人がかつて作り上げた精神分析論?みたいなもの。
人は常にP(親)、A(大人)、C(子供)のどれかの状態にあって、色んなシチュエーションで対応する状態が違うそうだ。
それぞれの状態間の関係とかゲームだとか脚本分析はかなり勉強になるな。

というか、暇があったらちゃんとここにまとめて書こう。

なんかだめだな。今日も。

全く進んでない。でもやばいっていう感じではなくて、中休みという感じだな。
はぁ。精神的に疲れて来てます。

4章の3/4程度は終わったが気分が乗らないので止めた。
とりあえず後FMEHRでの管理モデルと本章のまとめを書いたら4章終わり。

今日はスティーブモーズのSpilit Decision/Busybodiesのイントロをちょっと耳コピした。

4章の半分程度は終わったな。
というか、アーキテクチャ部分は終わった。
とりあえず今日中にAS-LSRの試算と関連研究やっつければ、明日中にFMEHRネットワーク内での管理モデルの話ができるな。

すると、明日中に5章、6章くらい終わるかもしれんな。
後は最後のハードル7章になるわけだな。
ふむ。なんだか見えてきた気がする。

とりあえず、4章に必要な絵を大体そろえたかな?

ちょっと悲しいけど、ストーリー妥協しないとだめだな。
本当はGMPLS+LMPもうまく扱いたかったのだが。。。

どうにか、月曜までに4章を形にするのを目標にしよう。まぁ、火曜日に入ってもいいや。
5章は、はじめにと本章の終わりにを変えればおしまい。6章も同じだけど、できれば細かい
絵を入れたいなぁ。。。
7章が最後の山場だな。4章ほどじゃないが。ミドルウェア的な話をちゃんとして、インターフェースきっちり書いたらおしまいだ。したら結論と今後の課題、で、ラスト謝辞!!!!

がんばるぞー!!

ふーーーー!!!
疲れた。。一応仮綴提出しました。

めんどくさいことに、大学院ガイドに載っていないことがあって、そいつがめんどくさかった。
1. 参考論文ファイルは1セットと書いてあるが、主査・副査の人数分必要
2. 卒業や修了の日付は3/23。

特に1がめんどい。時間的に余裕を持っていった(というか、さっくり出したかった)ので、あんまり時間的にあせらなくて済んだけど。。。

次からの人は気をつけて。

仮綴明日出します。とりあえず、アブストラクトを書いてるけど、仮想ネットワーク系のところ、やっぱり悩んじゃってます。どやって入れるのがきれいなんだろなぁ。

とにかく俺のストレスの原因は
- こうあるべきだ
的な考え方がまだまだ多いから。

「論文は期日までに仕上げるべきだ」
「博士論文はそれなりに良くできているべきだ」
こういう発想はいかんね。自分にできることをできるだけ。
他人に認めてもらいたい的な深層心理がまだあるみたいだなぁ。そろそろそういうのからは卒業しないとね。

特に他人に押し付ける傾向もあるからなぁ。押し付けられるほうはたまらないだろうなぁ。
そういう意味では、koh39はしんどいのかもな。ごめんな。

ちなみにこういう「こうあるべきだ」的考え方ってのは、「男なら泣くな!」的なしつけを受けるとなるそうです。俺的にはモロかな。日本って結構多いけど、疲れるよねー、そういう考え方は。ありのまま気楽に行くのが一番。

更に、人に認めてもらいたくて頑張るのは、幼児期に「お前なんて生むんじゃなかった」系のことを言われるとなるそうな。まぁ、これも当てはまるな。

エリック・バーンという方のTransactional Analysisというのは勉強になります。

4章のストーリーが一応決定した。とりあえずGMPLS+LMPでも識別子の問題があるらしいが、特定できなかった。とりあえずそれを入れる努力はしたが、実らず。

とにかくFMEHRネットワークに関して、どのようなネットワーク管理が必要となるのか、そこらへんで行くことになった。

後、仮綴提出が8日の昼までに決定したので、とりあえずそのストーリーでアブストラクトをかき始めた。

まだ確定してない。まずいな。

さて、どうしたものかな。
相談しなくちゃな。

ちょっと4章の流れがうまくできない、というよりはITU-T ASON系、OIF UNI/DDRP系のサーベイが足らないから。

まぁASONは抽象的なアーキテクチャだけだし、OIFのはIntra-carrier Inter-domainまでだから全体的な俺のアーキテクチャの話には絡んでこないんだけどね。明日の目標は4章の流れ決定だな。

成田山 おみくじ
第78番  大吉

少年期: ただひたすらに、公の正しい道を守り通していくべきである
青年期: そうすると、正義を行ったのに逆に不正といわれることもあるが、心配することはない
壮年期: 松や柏はいつも青々と緑を保っている。そのように心は正しく保っていこう
更年期: そのような態度は誤解を招くこともあるが、後に必ず晴れて、高い地位と財産を得る
将来の見通し: 常に公平な立場で物事を判断し、あまり小さなことに入り込まないように。時節が来れば認められ、高い地位につく。

慶事: 後にあって多くある
病気: 長引き、危険もあるが後に全快する
訴訟: 勝てるが少し弁舌が必要
争事: 勝てる
待人: 遅くなっても来る
失物: 見つかる
住居: 新築・転居は良い
縁談: めでたくととのう
旅行: 快調に進む
商売: 売り買い共に良い


ということでした。今年一年自分もみんなも幸せであるといいです。

富岡八幡宮@門前仲町

私、ImaQ、いまいまいまいまD論書いてます。
これが通れば最高学歴、末は博士か大臣か。
みんなの応援、ほんと心に響きます。
毎日毎日ホント死ぬ気で頑張ってるって、、、、いうじゃなぁあい。。

けどあんた、、、、D論なんてレポートの延長ですから~、残念!!
昔findして人のレポート参考にしてました斬り!!


けっして僕が考えたわけでも言ったわけでもございません。

進んでるわけないじゃん。
やばいじゃん。
やんなきゃね。
ちょっとテーマがテーマだけにサーベイが足らない部分がまだあったりすんだよね。
特にOIF系のUNIだとかDDRPとかって資料がopenじゃないからなぁ。。。
プレゼン用のppt見て判断するしかないのが痛い。
後ITU-T系の資料もめんどいなぁ。抽象的だからなぁ。まぁ、ほとんどPNNIだからいいけど。
それじゃやっぱりだめでしょ。クランクバック反対。

本年もよろしくお願いします。
今年は自分にとっては学位取得等、変化の多い年になると思いますが、困っていることがあったら是非手を差し伸べてやってください。
今年がみんなにとってよりよい一年でありますように。

楽しかったぁ!でもかなり疲れた。

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