2004年12月アーカイブ

今日はとってもギターが冴えてたなぁ。
ちょっとうまくなったかも。
他に考えることがあるような。。。。
はい、何にも進んでません。
以上。でも今日は許してね。今日は本当に素晴らしい日だったから。
今日、昔の友達と久しぶり、5,6年振り会って飲みました。
つか、ここ何年かの間で本当に一番楽しかったです。
今日は本当に良い日でした。今後は良い関係を続けて行きたいと思いました。
2章終了。
3章突入。これは論文誌に出した論文をどこまでD論用に改変するかがポイント。
あんまり細かいことやってられないから、最低限をやって後は最後余裕があったらだな。
とにかくさっさと4章に取り掛からないとね。
津波の威力ってとんでもないな。犠牲者のご冥福をお祈りします。
死者2万8000人に 最終的に5万7000人超も スマトラ沖地震
大津波を引き起こしたスマトラ沖地震の死者数は、ロイター通信などの集計によると28日までに2万8000人を超えた。スリランカやインドネシアなどでは依然多数の行方不明者がいる上、東アフリカのタンザニアにも被害は拡大した。各国当局者らによると、最終的な死者は5万7000人に達する見通しだという。
今日は全然進んでねーぞ!!!
2章の比較評価でつまりんぐ。んー。どうしたらいいんかいね。
とりあえず今日の目標はこいつにケリをつけて、3章へ進むこと。
3章で追加すること、全体的に書かれているべきことについて考えるところまで行くと良いなぁ。
2章、モデルのところでつっかえてる。これまで考えてきたやつじゃ説明しきれなくなって、ちょっと変更。でもこれでかなり説明できるようになったと思う。
だからあんまり進んでない。3章と共に明日がんばろう。
インドネシアのスマトラ島沖を震源に、最大でマグニチュード(M)8.9の非常に強い地震が26日、相次いで発生し、大規模な津波がスリランカなどインド洋沿岸の少なくとも6カ国を襲った。津波はプーケット(タイ南部)など日本人に人気の国際リゾートも直撃。AP通信によると、スリランカで少なくとも1500人、インドで1000人が死亡したほか、インドネシアとタイでも被害が拡大しており、死者総数は少なくとも5カ国で約3000人を超えた。
M8.9なんて聞いたこと無いぞ。やばいな、こりゃ。
クリスマスなのか。良く分からない。
とにかく2章も終盤まで掛けてきた。関連する技術の説明と、モデル間の比較が残ってる。
この転送モデルでの経路制御に関して、一般的なことがいえるのか眠くて良く分からん。
明日考えよう。とりあえず2章は明日終わりそうだ。3章だな。
まぁ、糞めんどい4章がとりあえずの問題だ。とにかくさっさと3章を終えないと。
序論を一応終えた。
本論文の解決する問題点と本論文の構成は最後に書き換えないとだめだな。
2章の絵の書き直しは後回しだな。とりあえずどんどん書いていこう。
今日明日中に2章が終わるといいなぁ。MPLSのところをどれだけ書くかが問題だなぁ。
仮綴提出: 1/10
最終審査: 1/26
えーと、昨日中に序論終わりませんでした。
つーか、まだ終わってないです。
少しサーベイ足らない部分があって、そこを補うのに時間が掛かってるなぁ。
後2本くらい論文読んだら進めそう。とりあえず序論は今日明日中に終えて、2章に取り掛かる予定。
がんばれ。
章立ての感じ。
1章 序論
2章 従来と自分の転送モデル
3章 そのモデルを使ったパス構築
4章 全体アーキテクチャ
5章 トポロジ・ブロードキャスト
6章 仮想データリンク
7章 フレームワーク
(8章 関連研究)
9章 結論
10章 今後の課題
今日の目標: 序論を終えて、2章へ。
現状の問題点: 4章の全体の整理が終わってない。で6章の内容がどう絡んでくるのかがクリアではない。何通りか絡み方があるが、どれが最適かが見えてない。
最終審査まで後35日。
1/26に仮予約が入りました。すなわち、1/26までには本論文が形になっている必要があります。
はい、あります。
間に合うんですか?
に行ってきた。渋谷クワトロ。
トルネード竜巻には、大学時代同期のドラムとキーボードがいて、当時からめちゃくちゃうまかったなぁ。何してるんだろう、と思ったら、もうメジャーデビューしてたよ。
音楽的にはオリジナリティがあってちょっと簡単には表現できない。キーボードのそがっちの世界なんだろうなぁ。かつて彼のホームページに「僕がチャンピョンだったころの写真」とかがあって、かなり受けていたなぁ。懐かしい。
ファン層は多分10代後半から20代前半という感じ。少し影のある雰囲気の人が多かった。俺ら少し浮いてたかも。
公聴会終了後、燃え尽きてしまってなんもやる気が起きません。
とりあえず、まず静養だと思って休んでるけど、どんどん体の調子がよくなってるなぁ。
アトピーもかなり回復しました。やっぱりストレスが大きな原因だったんだなぁ。
3年くらい悩んできた腹にためたウ○コが遂に出きった、というような爽快さが残っています。
あと少し、がんばろう。
本日公聴会が終了しました。
全体をうまく突っ切るストーリーが無くて、かなり苦しみましたが、発表の前日にやっと全部がつながりました。本当に考えて考えて、そして考えて、なんとか構築できて、さらにO助教授にも「それでいいよ」と言われ、とにかくうれしいです。
色んな人に手伝ってもらったり応援してもらって本当に感謝してます。頼んでもいないのにログとってくれたり、人のやさしさを感じた日でした。
とにかく全体のストーリー構築ができたこと、「目からうろこだった」と元MPLS屋UOさんに言われたことが本当に嬉しいです。いやー、頑張って来て良かったなぁ。。。。
みんな本当にありがとう!!
そして応援してくれたryuji、せっかくSFCまで発表練習見に来てくれたのに見せられなくて悪かった。とにかく色々とアドバイスをくれて感謝しています。だけど是非、今後は自分で落とす努力をしてくれ。
三田まで赴き、シンポジウムに紛れ、再対談してまいりました。
大き目のストーリーを持って行き、とりあえずokをもらった。
しかし、これはでかいなぁ。。。うまくO助教授を説得できるかが鍵だし、その後論文をこの方向で書くのも難しいぞ。うーん、墓穴。
だーーー。
求められているものが高い。。。。
とにかくシベリア鉄道を使わないといけないみたいだということは分かった。。
あぁ、、、、、俺にそこまでのストーリーが描けるのか。。
今日O助教授と話し合い。
とりあえず、精神的にかなり疲れました。
明日は指導教官であるM教授との話し合い。
ふー、、生き残れるか!?
