2004年11月アーカイブ
ずいぶん古いニュース(1999年)
原子力電池で動くゲーム機が登場する?
これは結構面白いなー。小型原子力電池。実現性はかなり高いらしい。電池の寿命が長いことがメリットみたいなんだが、半減期に依存するらしく、数分から数十年。なんだそりゃ。数分の人はかわいそうだな。
うほ、まじか?!
そうなると、どうなるんだ?!
みんなエコカーになっていって面白くともなんともないのか?!
やはり、ターボには乗れるチャンスはいましかないってことなのか。

ふぅ。して参りました。
とりあえず、全体的な感想は「好感触」でした。
しっかりまとめれば、問題ないような感じでした。
と、なると、最も大きな壁はO助教授となるのでしょうか。
うぅぅ、エベレスト並みに高いのぉ。がんばるべし。
本論文、全体のストーリーがうまく組めない。。。
あがー、月曜日に副査のT教授に見せなくてはならんのだが。。。
んー、苦しいのぉ。
来年の4月までは日本版をそのまま放送するそうだ。とりあえず、二つ「消しゴムは急激に冷やすと爆発する」と「鼻毛は抜いた穴のほうの目から涙がでる」ってのがおいてあった。
これ以上のがあったら送ってくれ、と書いてある。
"Chairman Tamori"
って紹介が微妙に受ける。
久しぶりだけど音は良い!つか実際にこれアンプに通すのって丸2,3年ぶりだなぁ。。。
気持ちエーー!!!!

11/7まで提出の条件付採録論文、
さっき提出してきました。御茶ノ水に。
通るといいなぁ。。。とにかく次に進むか。
でも明日は遊ぶ。
近くの矢部自動車で修復。
ぱっとみどこに傷があったのかわからないくらい!ちょっと跡が残ってるかな。
しかも2万円と当初言われていたのだが、請求されたのは15,750円なり!
直ってよかったなぁ。
うがー、学校行く途中の湾岸でトラックが石を蹴り飛ばしたらしく、フロントガラスに丸いひびが。。。
多分1x0km/hくらいの速度で飛んできたんだろうなぁ。。。
窓から手を出してあたったら多分痛いどころじゃなかったろう。
とりあえず、フロントガラス変えるのは高そうだからほっておくしかないかな。
悲しい。
そういえばそうだった。
これからどうなるんでしょう。
イランに攻め込まれると日本としては板ばさみ。
オイルオイラーオイレスト。
さっさと日中間の資源掘り始めればいいのに。
久しぶりに良い天気だなぁー!!
ドライブでも行くかー!!、と思いつつ論文直さんとなぁ。。。。
昨日は1日遊んでしまったからなぁ。実質明日までだし。。。
あはん。
現実逃避してしまいそうで怖いな、この天気。
乙一の洞察力は鋭い。小学校時代のあの閉鎖的な世界をうまく表現してると思う。自分の小学校時代を思い出したし、その頃のあの独特な社会を再認識した。あれは有る意味、実はかなり恐怖だよなぁ。う○こするのでさえ大変だった。「おい、○○、う○こしてるぜ!」みたいなことに{なって,して}しまう。しかし、う○こくらいさせようぜ! > 小学生のみんな。
つか、小学校1,2年の担任だった大野先生は、授業参観の日だけ良い先生だったなぁ。
小学校3,4年の担任だった秋野先生は、何ヶ月も宿題一切やってこないことを親にチクリに生徒を送らせたなぁ。おかげで家に帰ったら親にめちゃくちゃぶん殴られたが。。。
小学校5,6年の担任だった若ハゲの風見先生には、何度かぶん殴られたなぁ。そういえば。というか、先生が絶対的であり、それを外にうまく伝達できないあの理不尽さを知っていたからこそ、この本には共感できた。ここに出てくる先生とかぶる。今頃何をしてるんだろうか。
いやぁ、自分の小学校時代を思い出すと、ひねくれて育つ要素満載だ。素直に育ちたかった。
あらすじ。
飼育係になりたいがために嘘をついてしまったマサオは、大好きだった羽田先生から嫌われてしまう。先生は、他の誰かが宿題を忘れてきたり授業中騒いでいても、全部マサオのせいにするようになった。クラスメイトまでもがマサオいじめに興じるある日、彼の前に「死にぞこない」の男の子が現われた。書き下ろし長編小説。著者は、78年福岡生まれ。今後の日本ホラー小説界の将来を担う書き手として注目を集めている。
JVC Jazz Festival@厚生年金会館に行って来た。わっきーに昨日誘われて。
さすがに昨日取っただけに、席があんまり良くなかったが満足満足。
前方の席のおっさんの動きが機敏で印象的だった。
出てきたのは、
- izanami
- paris match
- 熱帯Jazz楽団
- Al DiMeola and his band
- Marcus Miller Band
とりあえず前座のizanamiは、音があまりよくなかった。席のせいだと思う。
多分真ん中で最適になるようにしてるんだろうが、次のバンドからは大分よくなってたなぁ。
なんでだろ。演奏はあんまり覚えてないけど、ふーん、って感じだった。それほど印象的ではない。
paris matchはボーカルのミズノマリの動きがかわいらしくて良かった。それにシンクロした前方の親父の動きも機敏で良かった。曲は結構好き。カーペンターズのクロス・トゥー・ユーのアレンジが結構なんだか良かった。ボーカルの声が良い。演奏も良かった。
熱帯Jazz楽団は、一曲目多分Al DiMeolaの曲。見つからない。なんて曲かは分からんが、DiMeolaが弾いてるのを生、DVDあるいはCDで聞いたと思う。このバンドもかっこ良かった。アルトサックスのソロとかやっぱりいいね。音が。アルトサックスをfeatureしたお勧めjazzアルバムを誰か紹介してちょ。
さて、とりえあずお目当てその1.Al DiMeola。バスドラの音が変らしく全然始まらなくて会場中、じらされまくり。15分くらい遅れてスタート。バンドの構成がいつもと違く、バイオリンとかチェロとかいた。なんか最近は違う方向に行っているようだ。全然知らん曲ばっかりだった。一曲大好きなFugata(Flesh on Flesh収録)をやってくれて、これが強烈にかっこよかった。感動しまくり。全体的には新しい境地に到達しようとしているらしく、これまでのAl DiMeolaを期待したので面食らった。途中眠くなることもあったくらい。
お目当てその2。マーカスミラー。いつ聞いてもマーカスミラー。ベートーベン弾いてもマーカスミラー。どこで聞いてもマーカスミラー。という感じでした。一曲1971年の曲ってやつがかっこよかったなぁ。アンコールの前の曲。アンコールの各パートとマーカスとの掛け合いが印象的。しかしいつもあのギターの人の動きが気になる。あの動きが無かったら100倍くらいかっこいいんだが。。。
終わってからマーカスのサイン会。列も出来てるし腹も減ってるので、行く気もあんまり無かったところに、列の中に後輩のOとBを偶然発見。「並んでくれておいて、ありがとう」とお礼を言って割り込み。ほとんど待たずにマーカスらのサイン&握手。
その後4人で飲んで大騒ぎ。ふー、笑い死ぬかと思った。
論文等を抱え、あんまり乗り気じゃなく何気なく行ったのだが、行って大正解。ちょー楽しかった。
そういやスープラ君。一昨日60000km行きました。
うまく写真取れなかったので、とりあえず記録だけ。
