2003年11月アーカイブ
前出とかと、箱根天山に行った。
とりあえず、紅葉がきれいだったなー。昼ははつ花でそば。
夜は藤沢まででてから鳥ぎんで釜飯アンド焼き鳥。
うまかった。
そして、またビリヤード。終わってるなー。
研究しないとな。
土曜日、
岩田ガンダーラ・マギー真一に連れられて、ビリヤードサークルに参加。
15人で8ボール総当り。7勝7敗だった。
とりあえず、レベルの違いがすごかった。
上のクラスの人にはハンデをもらったが、なかったら
あんまり勝てなかっただろうなー。
でも今日はじめてきた人は、あんまりうまくなかったな。
また練習するか。
さっそくはじめた。
いいぞ!これ!
あとは、spamが撲滅すれば完璧なのになー。
spamassassinがマークをつけてくれてるのは、ありがたいのだが、
たまに必要なメールまでspamと判断するから、叩き落すわけには
いかないんだよねぇ。うーん。。。
zaurusフォーマットして、1からインストール。
なんか色々いじくって、汚くなっちゃったから。
とりあえず、いろんなもんをインストール。で、snes9xがキーバインド変えられるように
なったので、ちょっと調べて、自分好みに変えた。追記に記す。
export S9XKEYS=27,106,109,104,110,117,105,13,32,97,100,101,120,119,122,114,99
をzemufeex_smc.shに追加。
なんだか波動拳くらいだせるかもなぁ。
プリントアウトしたマニュアルが欲しかったので、
Vitanuova.comでplan9 v4を発注した。送料込みで$188。
まー、仕方ない。
infernoを買った日本の代理店は、糞高い。ぼりまくり。
さようなら, NTL。

うーん、おそろしいな。
特に一番下のサイト。 ベンチマークの結果が載ってるが、カーネル変えて、
クロックアップしたc700がc750の結果を超えてる。。。
暇を見て、俺のザウルスでもやってみるか。
一回出荷状態に戻して色々遊ぼうかな。ちょっといじりすぎてだめだな。
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小林泰三「目を擦る女」読み終わった。
やっぱり、この人はどっかおかしいな。かなり面白かった。 中でも「脳くい」と「予め決定されている明日」が良かったかな。 |
昨日渋谷のプロショップUSAという店で、がんちゃんとキューを買いにいく。
かなり怪しい店だった。雑居ビルの9F、ちょっとした部屋の真ん中に台がひとつぽつんと
あって、そのまわりにキューが並んでる感じ。BGMもかかってないし、女性の店員が
ひとりだけいた。
とりあえず、いくつか試しつきさせてもらって、一番重い感じのやつを買った。結構いい感じ。
岩田ガンダーラは、ジャンプキューを買っていた。結構面白いなぁ。使ってるところを見ると。
ジャンプショットって、球の下を突いて飛ばすわけではないんだってことが分かった。
その後新宿へ移動、2時間半くらいバグースで突いて、その後サムタイムへ。
サムタイムで前出と合流。結局あわせて5,6時間くらい新宿で突いたのかな。
その後飯を食ってから、地元へ戻る。
前出と二人、南砂で朝4時まで突く。今日結局全部で何時間ついたんだろう。。。8,9時間かな。
とりあえず、腰痛。
こいつはおもろい。
aquarelaというsambaみたいソフトだが、XPとかから
\\plan9.xxx.org\ABC
と参照されたら、ABC != "local"でない限り、あるアクションを起こす。
つまり、たとえば\snapだったら、その場でsnapshotが入ってる領域をマウントして、
返してくれる。
笑ってしまうのは、sourcesを指定すると、bell-labまでマウントしにいって、それを
返してくれる。今はauthにしくってて、コンソールにエラーがでているが。。。
これらのアクションは/rc/bin/9fsで定義される。
できた!!
とりあえず、kfsを使ってるのがなんとも気持ち悪いが、まー、いいや。
んーと、snapshotは30分おきに設定。archiveは毎日0時。
fossilは外から入った場合だけ、/usr/にbindされる設定。
なので、/usr/imaq以下のいじったファイルは、ちゃんとバックアップされる
というわけだ。はっはー。
blogをはじめてついに一週間。
なんか、かなり長かったなぁ。一週間って結構あるってのが
分かった。
さーて、今週はブログとplan9で時間使いすぎだから、来週こそ実りの
ある週にするべさ。
http://www.cotswold.demon.co.uk/dist/aquarela/
を入れた。sambaみたいなもん。
快調。XPから触れてます。
インストールはちょー簡単。
解凍して、mk install。後は使うだけー。
やっぱりOSが限定されてるときれいやねー。
configureとか醜いね。はっきりいって。
SSHキー作成
% aux/ssh_genkey
% chgrp -u bootes /sys/lib/ssh/hostkey.*
% /sys/lib/ssh/hostkey.secret.factotum > /mnt/factotum/ctl
認証サーバの設定
cd /rc/bin/service.auth
mv authsrv.il566 il566 #サービス停止
mv authsrv.tcp567 tcp567 #サービス停止
echo boo > /dev/sdC0/nvram #適当なものを書き込み、次回起動時に問い合わせるようにする。
CPUサーバの設定
cd /rc/bin/service
echo '#!/bin/cpu -R' >il17010
echo '#!/bin/cpu -R' >tcp17010
chmod +x *17010
cronの設定
disk/kfscmd 'create /sys/log/cron sys sys 666 a'
再起動
authid=bootes, authdom=imaq.net, secstore key=passphrase1, password=passphrase2
を入力
ユーザ設定
auth/changeuser bootes
auth/changeuser imaq
fossil+ventiに関する記述のあるサイトのまとめ。
Plan9では、シグナルはノートと呼ばれ、文字列で扱う。
DELで発生するキーボード割り込みは、"interrupt"として扱われる。
int fn(void *a, char *msg){
... /* キーボード割り込みが発生した場合の処理 */
if(strcmp(msg,"interrupt") == 0)
return 1;
return 0;
}
他のプロセスにノートを送るには、
% echo -n "interrupt" > /proc/23/note
とする。システム定義以外に勝手にユーザ定義ノートを作れる。
おもろいね。シグナルってスケールしないしね。SIGUSR1, 2とかってあほくさい。
これの利点はシグナルが分散システムのすべてのマシンにマウントしたファイルシステムを
通して送れることだって。確かにシグナルって他のマシン上のプロセスに透過的に送れないやね。勉強になる。
その後したこと。
glendaでログイン。
% plan9:
% ed /n/plan9/plan9.ini # nopromptboot=local!#S/dev/sdC0/fsを追加
% disk/kfscmd allow #すべてのファイルに 書き込みokにする。
/bin/termrcに以下をipconfigの行をstaticに追加。
/lib/ndb/localに以下の記述を追加。
ip=addr_of_plan9
sys=plan9
dns=addr_of_dns
dom=plan9.imaq.net
auth=plan9 authdom=sfc.wide.ad.jp
とりあえずリブート
% disk/kfscmd halt
% reboot
またglendaで入る
% pull # bell-labからupdateを取り寄せる。
-- ダウンロード中にdisk/fdisk, disk/prepで、fossil,insect0,insect1,
-- arenaを作る。
-- % echo 'dma on' > /dev/sdC0/ctl
-- 後にfmtisectとかすると、えらいはやい!!DMAって偉大ね。
-- てか、初めからできてたら良かったのに。。。comp.os.plan9以外情報少ないよなぁ。
-- venti.confは以下のようにした。
--- index main
--- isect /dev/sdC0/isect0
--- isect /dev/sdC0/isect1
--- arenas /dev/sdC0/arena
-- でventi/fmtindex venti.confしてfossil/flfmt /dev/sdC0/fossil
-- とりあえず下ごしらえ完了。
ユーザ作成
% disk/kfscmd 'newuser imaq'
リブートしてimaqでログインして
% disk/kfscmd allow
% /sys/lib/newuser
% mail -c
% auth/cron -c
カーネル再構築
ユーザbootesを作って、ログイン、kfscmd allowをしておく
% mkdir cpu
% cd cpu
% bind -bc . /sys/src/9/pc
% cd /sys/src/9/pc
% cp pcauth pcauth.orig
% ed pcauth # etheret2c devpccard 等を追加。
-- 結局pcfをpcauthにコピーして、authに関連する部分だけ追加。追記を参照せよ。
% mk 'CONF=pcauth'
% cp 9pcauth /386/9pcauth
plan9.iniに、bootfile=sdC0!fs!/386/9pcauth追加
各種ファイルの設定
/lib/ndb/authに以下を追加
hostid=bootes
uid=!sys uid=!adm uid=*
/bin/cpurcを変更
# name translation, cs sets /dev/sysname
+ if(! test -e /net/ipifc/0/ctl)
+ ip/ipconfig -g xx.xx.xx.xx ether /net/ether0 add 192.168.1.10 255.255.255.0 >/dev/null >[2=1]
ndb/cs
...
- aux/timesync plan9.bell-labs.com
+ aux/timesync -r
...
auth/keyfs -wp -m /mnt/keys /adm/keys >/dev/null >[2=1] #コメント解除
auth/cron >>/sys/log/cron >[2=1] & #コメント解除
....
if(! test -e /rc/bin/service.auth/il566){ #こいつらコメント解除
mv /rc/bin/service.auth/authsrv.il566 /rc/bin/service.auth/il566
mv /rc/bin/service.auth/authsrv.tcp567 /rc/bin/service.auth/tcp567
mv /rc/bin/service/il566 /rc/bin/service/_il566
mv /rc/bin/service/tcp567 /rc/bin/service/_tcp567
}
-- 続く。
参考サイト: ADSLでお気軽自宅サーバ
admin with fossil?
wavelan wireless card
#dmaをenableにする。
echo dma on >/dev/sdC0/ctl
more sill fossil question(これだ!)
#boot時にファイルシステムを聞かない設定
nobootprompt=local!#S/sdC0/fossil
Sorry, i'm a noviceインストールするときに考えること。standaloneの場合について。
Plan9 install時のfossilの初期化ログ
% fossil/fossil -c . /env/fossilconf
prompt: fsys main create /active/adm adm sys d775
prompt: fsys main create /active/adm/users adm sys 664
prompt: uname upas :upas
prompt: users -w
prompt: fsys main crate /active/dist sys sys d775
prompt: fsys main create /active/dist/replica sys sys d775
prompt: fsys main create /active/dist/replica/client/plan9.db sys sys 664
prompt: fsys main create /active/dist/replica/client/plan9.log sys sys a664
% mount -c /srv/fossil /n/fossil
ふむふむ。/distの中のはこいつだな。
だめだ。やっぱりrootにfossil fsを使うと、そのときにventiサーバの指定が必要になる。
つまりブートの段階でventiサーバがあがってる必要があるわけで、ファイルサーバ以外じゃ
ないとrootにはfossil使えないんじゃないのかと思ったが、ドキュメントを見る限りkfsは
次のバージョンではなくなるみたいだし、できるはずなのだがなぁ。マニュアル見ても
該当するものないしなぁ。
どちらにせよ、plan9.iniにventiの指定をするにはどうにもなぁ。
とりあえず、Plan9ノービスな人間として、kfsでroot fsを作るようにインストールしなおして、
残りをfossil+ventiにすることにした。で、ventiをvmware上のplan9のfossilで
使ってみるか。もしくはventi用のfossilを別に用意するか。
まぁ、とりあえずやり直し。
ファイルシステムごとに全くさわり方が違うから、かなり手間取るなぁ。
kfsだとdisk/kfsallowでみんなのファイル書いたり見たりできるみたい。
fossil+ventiはそこらへんがうまくできているそうだ。
★glendaでlogin!
・ユーザ登録
% con -l /srv/fscons # fossilコンソールへ接続
uname username # uname imaq
C-\>>>q
★sysでlogin!
・/adm/usersを変更
usersはusername:userid:leader:member,member2...というフォーマット
leaderはgroup useridのリーダー。書いてない場合はメンバーみんなリーダー。
メンバーはこのグループのファイルを扱える。
sys:sys::imaq # imaqを追加
・タイムゾーン設定
% cd /adm/timezone
% cp Japan local
・ネットワーク設定
ここを参考にして/lib/ndb/localと/bin/termrcを変更
・plan9.iniを変更
% 9fat:
% ed /n/9fat/plan9.ini
ipconfig=localとhwaccel=onを追加。
うーん、さっぱり分からんから、すげー時間かかるなぁ。
いやぁ、あり得ん。Plan9のventi用ファイルシステムのフォーマットの最中に机の下で寝ていた
のだが、起きる前の夢の中で、恐ろしく面白いものを見てしまって大爆笑。
やはり、寝ていながら笑っていたのだろうか。いや、間違いなくそうだった。しかもえらい具合
いに。。。。だって、腹よじれるほど笑ってたからなぁ。
周りの後輩に「こいつはやばいやつだ」と思われたに違いない。
でも、どんな夢かは内緒。うまく説明できん。夢って面白すぎる。
結局数時間で終わった模様。寝ていたのでよく分かりません。
ついでに、ほんとにdisk accessが遅いのかどうかも定かじゃなくなってきました。
インストール終わったら少し評価実験するかな。NetBSDも遅いからそのあたりと。
さて、どうにもこうにもPlan 9に書き込みできないと思ってたら、fossilの場合はどうもまず
glendaでloginせにゃあかんらしい。
設定その後
glendaでlogin, window managerがあがる。初めっから言ってくれ。
% cd /usr/glenda
% mkdir venti
% cd venti
% cat > venti.conf # samっていうeditor使い方さっぱり。
index main
isect /dev/sdC0/isect
arenas /dev/sdC0/arena
C-d
% venti/fmtindex venti.conf #ほんとはisectは500M程度に分けたほうがいいらしい。
venti serverをあげる
% venti/venti -h tcp!*!http -w -c /usr/glenda/venti/venti.conf
-a optionでfossilサーバを限定できる。
んー、なんかでも違うぞ。
venti=plan9とかplan9.iniに書かないとfossilがブートの途中でventiをマウントできないし、
そのせいで、いつまでもnet!$venti!ventiがnetで解釈されて、/net/net/cloneのファイルがない
というなぁ。
調べるか。。。

やったこと
とりあえず、disk交換 30Gにして、インストールした。
頭のパーティション2GをPlan9 残りはファイルサーバ用に取っておく。
とにかくdiskのアクセスが遅いんじゃないのか?Plan 9。65Mbytesのisoファイル、
中にbzip2で圧縮されたデータが入っていて、展開しながインストールなのだが、
これがすげー時間かかる。30分くらい。。。わけわからん。。
設定
1. ventiサーバ用の設定
まず、残りのパーティションを設定する
% disk/fdisk /dev/sdC0/data
27Gほどをplan9用に確保。/dev/sdC0/plan9.1になる。
% disk/prep /dev/sdC0/plan9.1
1.5Gほどをisect(index section)、残りをarena(data storage)
にした。
% venti/fmtarenas arena. /dev/sdC0/arena
arenaをフォーマット。
これが終わらん。。。多分あほみたいに時間かかりそう。10時間くらいか?
問題は一度全部を0にするんだよね。ちなみに次のコマンドも、同じことするんだよなぁ。
め、めげる。。。論文でも読むか。
次のコマンド。
% venti/fmtisect isect0 /dev/sdC0/isect
isectをフォーマット。
参考にしたサイト:
Plan9 wiki
Plan 9 - fossilのインストールと実験

RSSFeed入れた。
日本語が化けたりして、直すのにすごい時間かかった。
こっしー、手伝ってくれてありがとう。
とりあえず、うまくいって良かった。


こっしーの家に居候させてもらっていたけど、独立してみた。
export/importで引越しも楽だった。
画像のリンクは手で変えなきゃだめかな。
とりあえず、今まで育ててくれてありがとう > こっしー
やっぱり脳波はおもろいな。
このあたりが進んでくると、ヘッドギアとか脳にピン刺して、コンピュータを動かすんだろうなぁ。
ついでに感覚系も刺激して、いろんなバーチャル体験とかもできるようになるかなぁ。
脳波 over IPとかして人々が直接通信する場合は、脳波言語の標準化も必要やね。
おもしろいなぁ。
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量子力学が語る世界像という本を読んだ。
面白すぎ。94年の本なので最近のは違うことが書いてあるのかもしれない。
原子は原子核(中性子+陽子)、その周りを回る電子から成る。 |




